ゼリー状シミ抜き剤
「スポットゼリーM1、M2、M3」
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用 途 |
M1:油性のシミ抜き剤
M2:タンパク系のシミ抜き剤
M3:タンニン系のシミ抜き剤 |
| 容 量 |
各250ml |
| 特 徴 |
ゼリー状なため、シミを広げず小範囲で処理できます。
特殊ゼリーがシミを溶かし、包み込みます。古いシミに特に効果的です。 |
| 使い方 |
シミの部分を包み込むようにゼリーをつけます。ヘラやブラシ、又は超音波ガン等で処理します。水又はスチームで濯いでください。
シミの種類が解らない場合は、M1⇒M2⇒M3の順番で処理してください。 |
| 形 態 |
トンガリ付きポリエチレン丸ボトル |
| 主成分 |
M1:有機溶剤、アニオン・ノニオン系界面活性剤
M2:アニオン界面活性剤、pH調整剤、イオン水
M3:アニオン・ノニオン界面活性剤、pH調整剤、イオン水 |
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インク専用シミ抜き剤
「油性インクキラー」
「水性インクカット」
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用 途 |
インク専用シミ抜き剤 |
| 容 量 |
各250ml |
| 特 徴 |
ゼリー状なため、シミを広げず小範囲で処理できます。
特殊ゼリーがシミを溶かし、包み込みます。古いシミに特に効果的です。 |
| 使い方 |
シミの部分を包み込むようにゼリーをつけます。ヘラやブラシ、又は超音波ガン等で処理します。水又はスチームで濯いでください。
インクが油性か水性か解らない場合は、まず「油性インクキラー」で処理し、続いて「水性インクカット」で処理してください。 |
| 形 態 |
トンガリ付きポリエチレン丸ボトル |
| 主成分 |
油性インクキラー:アルコール類、他
水性インクカット:アニオン・ノニオン界面活性剤、水 |
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3種混合液体酵素剤
「トリプラーゼ」
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用 途 |
3種混合液体酵素剤 |
| 容 量 |
100ml |
| 特 徴 |
プロテアーゼ(タンパク分解)、リパーゼ(脂肪分解)、アミラーゼ(でんぷん分解)の3種類の酵素に界面活性剤を配合した濃縮酵素剤です。pHも中性でデリケート品のシミ抜きに最適です。 |
| 使い方 |
必要量の水で希釈し、塗布してください。
温度(40~60℃)をかけると効果的です。 |
| 形 態 |
軟質ポリエチレン白色目薬ボトル |
| 主成分 |
アニオン界面活性剤、酵素(プロテアーゼ、リパーゼ、アミラーゼ)安定化剤 |
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非毒劇物サビ取り剤剤
「ラストン」
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用 途 |
サビ取り剤 |
| 容 量 |
250ml |
| 特 徴 |
・サビ・金属の汚れに(付着したサビや、ネックレスなどの装飾品から溶け出したシミに。)
・インク・血液・汗の残留鉄分に(通常のシミ抜きだけでは除去できなかったシミに。)
・糖分・タンニンによるシミに(時間が経過した糖分やタンニン系のシミに) |
| 使い方 |
シミに直接滴下してください。
使用後は水又はスチームで十分すすいでください。 |
| 形 態 |
トンガリ付きポリエチレン丸ボトル(250ml) |
| 主成分 |
中性フッ化アンモニウム、リン酸、界面活性剤 |
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ペースト状酸化漂白剤
「ブリーチスターM5」
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用 途 |
シミ抜き用酸素系漂白剤 |
| 容 量 |
100g |
| 特 徴 |
浸透性に優れた高洗浄力の界面活性剤に、酸素系漂白剤を配合した強力シミ抜き剤です。ペーストタイプですので扱いやすく、面倒な部分漂白も広がらずに処理できます。シミや部分汚れの除去、黄ばみ黒ずみの漂白にお使いください。 |
| 使い方 |
シミを水で濡らし「ブリーチスター」を塗りつけます。
その場でシミが分解しますので、水でよくすすぎ、酸で中和を行ってください。(中和には酢酸水溶液が最適です) |
| 形 態 |
ポリエチレンチューブ |
| 主成分 |
ノニオン界面活性剤、ペースト化剤、酸素系漂白剤 |
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ペースト状還元漂白剤
「カラーストリッパー」
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用 途 |
シミ抜き用還元漂白剤 |
| 容 量 |
80g |
| 特 徴 |
移染による着色などを手軽に除去できます。
水と反応して効力を発揮します。
臭いが少なく、浸透性とすすぎ性に優れているので、繊維のシミ抜きに最適です。
ほとんどの繊維に使用できます。 |
| 使い方 |
シミを水で濡らし「カラーストリッパー」を塗りつけます。
その場でシミが分解しますので、水でよくすすぎます。 |
| 形 態 |
ポリエチレンチューブ |
| 主成分 |
ノニオン界面活性剤、ペースト化剤、還元漂白剤、安定化剤 |
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シミのチェック
「シミマーカー」
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用 途 |
ドライクリーニング用“シミ”マークペン |
| 容 量 |
ペン |
| 特 徴 |
見落としがちなシミを手軽にマーキング
ドライ溶剤に溶ける成分なので生地に残留しません。
使いやすいペンタイプで、持ち運びにも便利です。
一本で約100mの筆記能力があります。 |
| 使い方 |
頭部を右に回すと芯が出て、左に回すと引っ込みます。
(デリケートな生地には強くマークしないでください) |
| 形 態 |
スクリューペン |
| 主成分 |
パラフィン類、顔料 |
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